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見立ての匠について
伊藤 奈美子/いとうなみこ
伊藤 奈美子/いとうなみこ

昭和17年生まれ。
昭和40年(当時23歳)から店主とともに呉服業に携わる。
創業時から現在に至るまで豊富な見立て経験を持ち、中には芸能関係者や有名な日本舞踊の家元も含まれる。現在、趣味で「民謡」の稽古に励み、年2回ほどの披露会に参加する。

見立てのポリシー

従来の伝統や格式を尊重しながらも、その時代の背景やお客様の年代に合った優美な装いをご提案して参ります。

 
伊藤 由美/いとうゆみ
大口 由実/おおぐちゆみ

昭和45年生まれ。二児の母。
当店の次女として、13歳で初めてきものを着て以来、仕立てたきものの数は50着を超える。 29歳の時から着付けを習い始め、現在は着付け師範でもある。

見立てのポリシー

きものは、帯の組み合わせひとつで輝きがぐんと増すことがよくあります。

そんなきものの魅力を最大限引き出したお見立てをして参ります。

 
伊藤 朝子/いとうあさこ
伊藤 朝子/いとうあさこ

昭和47年生まれ。一児の母。
出版社勤務を経て、現在、当店の事務を担当する。 OL時代からコンサバ(ベーシック)系の洋服を好み、きものでもそのスタイルは変わらない。

見立てのポリシー

きもののマナーは押さえながらも、洋服感覚で遊びごころがあり、現代の街並みに溶け込むお見立てを精一杯して参ります。

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